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ダウンタイムの少ない脂肪溶解注射で部分痩せを実現カベルライン注射Kabelline

カベルライン注射とは?

カベルライン注射は、デオキシコール酸(0.5%配合)を主成分とする脂肪溶解注射です。高濃度のデオキシコール酸を注射することにより脂肪細胞を破壊され、フェイスラインや体のラインをスッキリさせることができます。破壊された脂肪は、静脈やリンパ管から自然に排出されます。その為切開する必要もなく、痩せにくい部位でも部分痩せが期待できます。 カベルライン注射は、腫れや痛みを抑える成分が配合されているため、従来の脂肪溶解注射に比べダウンタイムも短いというメリットがあります。また短期間で繰り返し施術も可能で、1週間の間隔で4回以上の治療が効果を実感しやすいです。

注入部位

カベルライン注射の注入成分

デオキシコール酸

人間の胆汁に含まれている胆汁酸の一種で、脂肪細胞を減少させる効果があります。

L-カルニチン

脂肪燃焼を促進する効果があり、皮下脂肪や内臓脂肪などに蓄えられる脂肪も少なくなります。

カベルライン注射の特徴

  • Point

    ダウンタイムが少ない

    腫れや痛みを抑える成分が配合されているため、従来の脂肪溶解注射に比べダウンタイムが短いです。

  • Point

    短い期間で効果を実感

    1週間に1回と短い期間で施術が可能です。4回以上治療を行うのがおすすめです。

  • Point

    部分痩せが可能

    脂肪に直接注射を行うので、痩せにくい部位や気になる部位の脂肪を減少させることが可能です。

  • Point

    代謝をアップさせる

    L-カルニチンが配合されているため、脂肪の代謝を良くし、リバウンドしにくいのも特徴です。

  • Point

    リスクが少ない

    切開や脂肪吸引のようなオペは必要なく、10分程度と短い時間で施術が可能です。

施術概要

施術時間 10~15分
痛み ちくっとした軽い痛みがあります。
ダウンタイム 浮腫み、腫れ、赤み、かゆみなどが数日から1週間続く可能性があります。内出血の場合は、1~2週間で軽快していきます。
メイク 施術直後から可能です。
注意事項 治療当日は、長時間の入浴、過度の飲酒、激しい運動は避けてください。
副作用 ごくまれにアレルギーが起こることがあります。万が一、強い赤みや腫れが出現した場合は、早めに医師の診察を受けてください。
施術間隔 1~2週間に1回程度の間隔で、4回の継続治療がおすすめです。

*痛み、ダウンタイム、効果には個人差があります。 *施術時間にカウンセリングの時間は含まれません。 *妊娠・授乳中の方は、一切の施術ができません。